おねショタが好きっ!!

おねショタが好きが高じて同じ趣味の人と繋がりたくて作りました。

おねショタとは?~おねショタにも色々ジャンルがあるんです~

スマホから投稿しているので見づらかったらすみません。


ここから書く内容はすべて
2次元についてです。3次元には一切当てはまりません。


あなたは
おねショタ
について知っていますか?

オネショをした少年についてではありません。

お姉さん×少年(ショタ)

の組み合わせのカップリングのことです。

ここでいうショタとは、10歳以下の年齢に限らず、私は8歳~14歳くらいの年齢も含むと思ってます。
※ここは見解が分かれる所かもしれません。

そもそもおねショタの定義ははっきり決まってるわけではないのです。

(見た目が)お姉さんと少年が話すだけでおねショタ認定されることもあります。


ショタの年齢にこだわらないのは、
あくまでもおねショタが相手役のお姉さんとの関係性によるものと思ってるので
極論、お姉さんが年上であればショタは何歳でもいける派です。

まぁここは人によって好みが分かれる所だと思います。
ちなみに私は「ショタ」にこだわっているのでなく、年下の少年×年上のお姉さんの関係性に萌えを見出している口です。

「おねショタ」は
漫画や小説やゲームなど2次コンテンツで見られますが、数はそんなに多くないんです。

また、有名な作品のメインカップリングになることも少ないです。(てかほぼ皆無…)

一般的な王道作品は、同い年くらいの主人公とヒロイン(少年少女)が
ボーイ・ミーツ・ガールして(もしくは幼なじみ設定)
世界を救うために命を掛けて闘う中、淡い恋が芽生え始めるといった感じですよね。

そもそも一般的な「ショタショタ」したキャラは主人公には選ばれません。
登場しても、だいたい可愛くて守られるキャラであり、主人公カップルには庇護すべき対象として見られ、登場人物における「子ども」「癒し」要員として出ます。もしくは主人公に憧れる存在として。

また、主人公の少年が仮に冒険の途中で、「美人のお姉さん」との絡みがあっても、あくまで成長途中の少年が大人の色気にからかわれたという位置づけのため、お姉さんと結ばれることはなく、最後には同い年のヒロインの元に落ち着きます。
(例:竈門炭治郎と胡蝶しのぶ、ムジュラの仮面のリンクとクリミアさん)

つまり、週間少年ジャンプや有名なゲームの王道の作品では
お姉さん×ショタのカップリングはほとんどない!ということです。
たまに脇役としてショタとお姉さんキャラが出ますが、
スポットが充てられることはほぼないでしょう。

これは、本来現実においても、年上男性と年下女性のカップルがメジャーなためでしょうか?
最近は男性が年下の恋愛・結婚も増えたと聞きますが、本来はどの世代にも若い女性が人気らしいです。
…話が脱線しました。


しかし、最近はおねショタメインの作品が増えてきました。
これは普通の漫画作品におねショタを盛り込んだものでなく、「おねショタ」がメインの漫画です。
おねショタ好きのために作られた作品と言ってもいいでしょう。

内容やシチュエーションは色々ありますが、
だいたいはお姉さんがショタをからかったり可愛がったりして、ショタが照れたり恥ずかしがったりする話が多いです。

ちなみに贅沢な話なのですが、おねショタメインの作品より、一般の漫画に脇役(サブ)として出てくるお姉さんと少年の方が萌えます…。
もともと供給が少ないジャンルなのに、なんとも悲しい話です…。

そして余談ですが
「ショタおね」なるものも存在します。
おねショタがお姉さんが少年にちょっかいを出すものとすると、ショタおねは
ショタ➡➡➡お姉さんばりに好意が向いていて、ショタがお姉さんに色々したりすることです。

好みは千差万別です。


私がこのブログを始めたのは

私の琴線に触れたおねショタ作品を
人にオススメしたかったからです。
ネットでおねショタ作品を検索しても
だいたい同じ作品しかヒットしないので
隠れた良質なおねショタを伝えたかったのもあります。
あとは他の人にもオススメを教えてもらいたかったからです。

人の数だけ好みがあります。
おねショタライフを楽しみましょう!!

※ちなみに冒頭でも書きましたが
おねショタは2次元に限ります!
ロリコンの言い訳のようですが、現実の少年に興味はありません!