おねショタが好きっ!!

おねショタが好きが高じて同じ趣味の人と繋がりたくて作りました。

オススメのおねショタ作品紹介 その① カガミガミ 著:岩代俊明

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このブログを読んでくださってる方へ。

突然ですが、カガミガミという作品を知っていますか?
作者は岩代俊明先生です。

過去に週間少年ジャンプで連載されていた作品で
残念ながら5巻で終了しましたが
私は大好きな漫画です。

そう、なぜならこれは「おねショタ」の漫画だからです!


 

ーーその頃、私は小学生の頃から愛読していたジャンプを卒業し

欠かさずチェックしていた新連載を読むのも辞めていました。

そんな私が偶然、ジャンププラスでカガミガミが3話まで無料で読めることを知り、

ました。

これが、私とカガミガミの出会いでした。

 

読んだ感想は、これは、私の性癖どストライクな漫画キターーー

やば…めっちゃ萌える!!主人公可愛い!お姉さんも好き!

この2人好き好き!!

主人公とヒロイン?にめちゃ萌えました。

 

簡単なあらすじを書くと

個人で探偵業を営むポンコツヒロインのマコ(年上)と

式神を操る力を持つ少年恭介が出会い

ひょんなことから一緒に暮らし始める話です。

この一緒に暮らすというのが、ドツボすぎて、当時はニヤニヤしてました。

ストーリーも面白かったんですけど、この2人の絡みばかり追っていて。

まさか天下のジャンプでおねショタが見れるなんて、毎週ジャンプの発売が楽しみでした。

残念ながら連載陣のレベルが高くて、打ち切りとなってしまったのですが

とても楽しませてもらった漫画です。

 

おねショタ好きにオススメ!!

 

しっかりものの年下純情少年とポンコツお姉さんが好きなら

ハマると思います!

ストーリーや設定もオリジナルティありますし
バトルも上手いです。キャラも増えていってどんどん面白くなるのでぜひ見てみてください。

今はネットで試し読みも出来るので、ぜひ!

 

 

私がなぜおねショタ好きになったのか?そのきっかけ

え〜、こんなタイトルつけましたが、

正直

おぼえていません!!

 

なぜか?

記憶を辿り、理由やきっかけとなった作品を思い出そうとするのですが 

まったく浮かびません。

気づいたら自然と好きになっていた、メインキャラクターより心惹かれていた、

そんな感じなのです。

よく乙女ゲームや逆ハーレムもので、キャラが被らないように色んなタイプのイケメンが出てきますが、定番属性として年下キャラがいます。

そういうキャラは大体好きになってました。そのキャラの年齢ではなく、やっぱり年下という所に惹かれてました。

(金色のコルダの志水くんなど)

 

ちなみに義姉弟も好きです。

生まれ持った性癖なのかもしれません

 

人によって嗜好や性癖はバラバラでおねショタものといっても

ショタの性格やお姉さんとの関係性、シチュによっても好みが分かれると思います。

まさに千差万別!それぞれ否定するつもりはありません。


が、このブログでは私が特に好きだ!!と思うものを紹介していきます。

 

まったり更新で、備忘録的なものにも使おうと思って始めたブログなので

良質なおねショタに出会った時に更新していくかもしれません。

 

ショタ(少年)は


「おねえちゃ〜ん、なでなでして〜」

と甘えてくるのではなく

(それはそれで可愛いけど)


クーデレツンデレの性格が好みです。


素直になれなくてお姉さんにツンツン

もしくは興味無い態度をとるけど

お姉さんからからかわれたり、ラッキースケベが起こったら

顔を真っ赤にして焦るショタが見たいです。

あとはしっかりしてて強い少年とポンコツお姉さんの組み合わせも好きです♡

 

ちなみにわたしが今すごく読みたいのは

世界観はファンタジー

 

「孤独に育ち世界に絶望していた少年が

光属性のお姉さんと出会い、その傷を癒していく話」 

 

です。口下手で人と接するのが苦手だったらなおよしです。

あと戦いに強いともっといいです。

 

日常物のおねショタは増えているので、シリアスもしくはファンタジーのおねショタが読みたーい!!!

あまりにも供給が少ないのでそのうち小説を書くかもしれない。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!

 

おねショタとは?~おねショタにも色々ジャンルがあるんです~

スマホから投稿しているので見づらかったらすみません。


ここから書く内容はすべて
2次元についてです。3次元には一切当てはまりません。


あなたは
おねショタ
について知っていますか?

オネショをした少年についてではありません。

お姉さん×少年(ショタ)

の組み合わせのカップリングのことです。

ここでいうショタとは、10歳以下の年齢に限らず、私は8歳~14歳くらいの年齢も含むと思ってます。
※ここは見解が分かれる所かもしれません。

そもそもおねショタの定義ははっきり決まってるわけではないのです。

(見た目が)お姉さんと少年が話すだけでおねショタ認定されることもあります。


ショタの年齢にこだわらないのは、
あくまでもおねショタが相手役のお姉さんとの関係性によるものと思ってるので
極論、お姉さんが年上であればショタは何歳でもいける派です。

まぁここは人によって好みが分かれる所だと思います。
ちなみに私は「ショタ」にこだわっているのでなく、年下の少年×年上のお姉さんの関係性に萌えを見出している口です。

「おねショタ」は
漫画や小説やゲームなど2次コンテンツで見られますが、数はそんなに多くないんです。

また、有名な作品のメインカップリングになることも少ないです。(てかほぼ皆無…)

一般的な王道作品は、同い年くらいの主人公とヒロイン(少年少女)が
ボーイ・ミーツ・ガールして(もしくは幼なじみ設定)
世界を救うために命を掛けて闘う中、淡い恋が芽生え始めるといった感じですよね。

そもそも一般的な「ショタショタ」したキャラは主人公には選ばれません。
登場しても、だいたい可愛くて守られるキャラであり、主人公カップルには庇護すべき対象として見られ、登場人物における「子ども」「癒し」要員として出ます。もしくは主人公に憧れる存在として。

また、主人公の少年が仮に冒険の途中で、「美人のお姉さん」との絡みがあっても、あくまで成長途中の少年が大人の色気にからかわれたという位置づけのため、お姉さんと結ばれることはなく、最後には同い年のヒロインの元に落ち着きます。
(例:竈門炭治郎と胡蝶しのぶ、ムジュラの仮面のリンクとクリミアさん)

つまり、週間少年ジャンプや有名なゲームの王道の作品では
お姉さん×ショタのカップリングはほとんどない!ということです。
たまに脇役としてショタとお姉さんキャラが出ますが、
スポットが充てられることはほぼないでしょう。

これは、本来現実においても、年上男性と年下女性のカップルがメジャーなためでしょうか?
最近は男性が年下の恋愛・結婚も増えたと聞きますが、本来はどの世代にも若い女性が人気らしいです。
…話が脱線しました。


しかし、最近はおねショタメインの作品が増えてきました。
これは普通の漫画作品におねショタを盛り込んだものでなく、「おねショタ」がメインの漫画です。
おねショタ好きのために作られた作品と言ってもいいでしょう。

内容やシチュエーションは色々ありますが、
だいたいはお姉さんがショタをからかったり可愛がったりして、ショタが照れたり恥ずかしがったりする話が多いです。

ちなみに贅沢な話なのですが、おねショタメインの作品より、一般の漫画に脇役(サブ)として出てくるお姉さんと少年の方が萌えます…。
もともと供給が少ないジャンルなのに、なんとも悲しい話です…。

そして余談ですが
「ショタおね」なるものも存在します。
おねショタがお姉さんが少年にちょっかいを出すものとすると、ショタおねは
ショタ➡➡➡お姉さんばりに好意が向いていて、ショタがお姉さんに色々したりすることです。

好みは千差万別です。


私がこのブログを始めたのは

私の琴線に触れたおねショタ作品を
人にオススメしたかったからです。
ネットでおねショタ作品を検索しても
だいたい同じ作品しかヒットしないので
隠れた良質なおねショタを伝えたかったのもあります。
あとは他の人にもオススメを教えてもらいたかったからです。

人の数だけ好みがあります。
おねショタライフを楽しみましょう!!

※ちなみに冒頭でも書きましたが
おねショタは2次元に限ります!
ロリコンの言い訳のようですが、現実の少年に興味はありません!